【清掃で入居率改善】2月の定期清掃枠、受付中|大阪・京都・滋賀・兵庫
【2月の定期清掃受付中】
― 空室を減らす物件づくりは「共用部の印象」から始まる ―
賃貸マンションの価値はどこで決まると思いますか?
立地、家賃、築年数…
もちろんどれも大切ですが、
実際に現場に入っている私たち清掃会社の実感としては、
“共用部の清潔度”が物件力を大きく左右する と感じています。
初めて物件を訪れる入居希望者も、
毎日暮らす入居者様も、
一番よく目にするのは 廊下・階段・エントランス・ゴミ置場。
これらが整っているかどうかで、
「住みたい」「住み続けたい」という気持ちが大きく変わります。
現在、株式会社クリーンコーポレーションでは
2025年2月の定期清掃のご予約を受付中 です。
1月はすでに満枠となり、ご相談が増えております。
■ “長く選ばれる物件”には理由がある
私たちは大阪・京都・滋賀など、
多数のマンションで清掃を担当していますが、
満室が続く物件・入居者の定着率が高い物件には
いくつかの共通点があります。
◆ 1つ目の共通点:共用部の状態が「いつ見ても整っている」
人気物件は、内覧時に限らず、
平日でも休日でも、朝でも夕方でも
共用部がきちんと整備されています。
・エントランスの床のツヤ
・階段の黒ずみがない
・ゴミ置場のニオイがない
・駐輪場が散らかっていない
小さな“気持ちよさ”の積み重ねが、
物件の評価を高めています。
◆ 2つ目の共通点:トラブル対応が早い
照明切れ、ゴミ散乱、水漏れなどの小さなトラブルに
素早く対応できる管理は、入居者満足度を大きく上げます。
スピード感のある管理会社の物件ほど、
「ここに住み続けたい」という声が増える傾向があります。
◆ 3つ目の共通点:清掃会社・管理会社・オーナー様の連携が良い
現場で異常があれば、写真とともに報告。
管理会社様が判断し、必要ならオーナー様へ連携。
この流れがスムーズだと、
建物の劣化を早期に食い止めることができます。
◆ 4つ目の共通点:「清掃」をコストではなく“価値保全”と考えている
人気物件のオーナー様は、
「共用部は建物の顔」という意識を持っています。
・日常清掃できれいな状態を維持
・定期清掃で根本汚れをリセット
この組み合わせが、
建物の寿命もイメージも守ります。
■【実例】築30年超でも、満室を続けるマンション
滋賀県のとあるマンションは、築年数こそ古いものの、
物件の印象が非常に良く、退去がほとんどありません。
当社が担当しているのは:
✔ 廊下・階段の高圧洗浄
✔ 外壁タイル洗浄
✔ エントランスガラスの磨き上げ
✔ トラブル時の写真報告・即連絡
入居者様からの声
「古いけれど管理がしっかりしている」
「きれいで安心して暮らせる」
設備が新しくなくても、“管理の質”で選ばれる物件です。
■ 2月の定期清掃、受付中!
「春の繁忙期に向けて物件の印象を整えたい」
「今の清掃会社が合っていない気がする」
「最近空室が増えている」
そんなオーナー様・管理会社様に、
今が最適な見直し時期です。
2月は、例年ご依頼が増える人気月ですので、
早めのご相談をおすすめいたします。
■ 定期清掃の主な内容
・共用廊下/階段の高圧洗浄
・エントランス床/ガラス洗浄
・ゴミ置き場清掃
・駐輪場の整理
・手すり/ポスト/掲示板などの拭き上げ
物件ごとに最適なプランを作成します。
■ 対応エリア
大阪
堺・豊中・吹田・東大阪
京都市全域
滋賀(大津・草津など)
- 建物の定期清掃を検討している方
- 入居者様の満足度を高めたい管理会社様
- 美観を保ち、空室対策につなげたいオーナー様
お問い合わせはホームページまたはSNSからどうぞ!
