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2月の定期清掃で印象改善|賃貸マンション共用部管理のポイント

2025-12-23
[清掃発信,SNS清掃女子・広報]
チェック

【2月 定期清掃のご案内】

共用部の状態で分かる、賃貸マンション管理の実力

賃貸マンションを訪れたとき、
多くの人が無意識にチェックしている場所があります。

それが、
エントランス・廊下・階段・ゴミ置き場といった共用部です。


大阪・京都・滋賀エリアで
賃貸マンション共用部の清掃を行っている
株式会社クリーンコーポレーションです。

日々、数多くの物件に入る中で、
私たちはあることを実感しています。


「選ばれる物件」は共用部の印象が違う

満室が続く物件と、
空室がなかなか埋まらない物件。

その差は、
立地や築年数だけではありません。

実際には、
共用部の整い方に大きな違いがあります。

管理状態が安定している物件ほど、
共用部に次のような傾向が見られます。



管理が行き届いている物件の特徴

● 清掃状態にムラがない

良い管理がされている物件は、
「今日はきれい」「今日は汚れている」といった
ばらつきがありません。

  • 床の黒ずみが目立たない

  • ガラスや手すりが常にクリア

  • ゴミ置き場が整理されている

この一定の清潔感が、
入居者の安心感につながっています。

● 小さな不具合を放置しない

照明切れや軽微な汚れ、
ゴミの散乱などをそのままにしない。

こうした細かな対応の積み重ねが、
入居者満足度を支えています。

結果として、
クレームが減り、退去も起こりにくくなります。



● 清掃会社との連携が取れている

清掃中に気づいた異変を共有し、
判断・対応がスムーズな物件ほど、
劣化を最小限に抑えられています。

清掃は、
単独ではなく管理体制の一部として機能することで
本来の効果を発揮します。




● 清掃を「管理の一環」として考えている

人気物件のオーナー様・管理会社様は、
清掃を単なる作業ではなく、

建物を維持するための管理要素

として捉えています。

この考え方が、
築年数が経っても評価が下がらない理由です。




【実際の現場から】築年数があっても評価が高い物件

滋賀県内にある築30年以上の賃貸マンション。
決して新築ではありませんが、
長期間にわたり高い入居率を維持しています。

当社が行っているのは、

  • 共用廊下・階段の定期洗浄

  • エントランス周辺の美観維持

  • ゴミ置き場の重点清掃

  • 異常箇所の早期報告

入居者様からは、
「古い建物だが、管理が行き届いている」
といった評価をいただいています。




2月の定期清掃を受付中です

新年度を迎える前に、
共用部を一度リセットしたいという
ご相談が増える時期です。

現在、
2月実施分の定期清掃を受付中です。

  • 共用廊下・階段の洗浄

  • エントランス床の清掃

  • ガラス・外回りの清掃

  • ゴミ置き場の重点清掃

物件の状況に合わせて、
必要な箇所のみのご提案も可能です。



対応エリア

大阪・堺・豊中・吹田・東大阪
京都市内
滋賀エリア(大津・草津ほか)




共用部が整うと、物件の印象は確実に変わります

共用部は、
入居者・内覧者・関係業者、
すべての人が目にする場所です。

清掃内容を見直すことで、
物件の評価や管理の印象は大きく変わります。

定期清掃のご相談や、
現在の清掃体制の見直しなど、
お気軽にお問い合わせください。


  • 建物の定期清掃を検討している方
  • 入居者様の満足度を高めたい管理会社様
  • 美観を保ち、空室対策につなげたいオーナー様
プロの技で、あなたの物件をピカピカ&快適空間に仕上げます✨
  お問い合わせはホームページまたはSNSからどうぞ!
 
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