2月の定期清掃で印象改善|賃貸マンション共用部管理のポイント
【2月 定期清掃のご案内】
共用部の状態で分かる、賃貸マンション管理の実力
賃貸マンションを訪れたとき、
多くの人が無意識にチェックしている場所があります。
それが、
エントランス・廊下・階段・ゴミ置き場といった共用部です。
大阪・京都・滋賀エリアで
賃貸マンション共用部の清掃を行っている
株式会社クリーンコーポレーションです。
日々、数多くの物件に入る中で、
私たちはあることを実感しています。
「選ばれる物件」は共用部の印象が違う
満室が続く物件と、
空室がなかなか埋まらない物件。
その差は、
立地や築年数だけではありません。
実際には、
共用部の整い方に大きな違いがあります。
管理状態が安定している物件ほど、
共用部に次のような傾向が見られます。
管理が行き届いている物件の特徴
● 清掃状態にムラがない
良い管理がされている物件は、
「今日はきれい」「今日は汚れている」といった
ばらつきがありません。
床の黒ずみが目立たない
ガラスや手すりが常にクリア
ゴミ置き場が整理されている
この一定の清潔感が、
入居者の安心感につながっています。
● 小さな不具合を放置しない
照明切れや軽微な汚れ、
ゴミの散乱などをそのままにしない。
こうした細かな対応の積み重ねが、
入居者満足度を支えています。
結果として、
クレームが減り、退去も起こりにくくなります。
● 清掃会社との連携が取れている
清掃中に気づいた異変を共有し、
判断・対応がスムーズな物件ほど、
劣化を最小限に抑えられています。
清掃は、
単独ではなく管理体制の一部として機能することで
本来の効果を発揮します。
● 清掃を「管理の一環」として考えている
人気物件のオーナー様・管理会社様は、
清掃を単なる作業ではなく、
建物を維持するための管理要素
として捉えています。
この考え方が、
築年数が経っても評価が下がらない理由です。
【実際の現場から】築年数があっても評価が高い物件
滋賀県内にある築30年以上の賃貸マンション。
決して新築ではありませんが、
長期間にわたり高い入居率を維持しています。
当社が行っているのは、
共用廊下・階段の定期洗浄
エントランス周辺の美観維持
ゴミ置き場の重点清掃
異常箇所の早期報告
入居者様からは、
「古い建物だが、管理が行き届いている」
といった評価をいただいています。
2月の定期清掃を受付中です
新年度を迎える前に、
共用部を一度リセットしたいという
ご相談が増える時期です。
現在、
2月実施分の定期清掃を受付中です。
共用廊下・階段の洗浄
エントランス床の清掃
ガラス・外回りの清掃
ゴミ置き場の重点清掃
物件の状況に合わせて、
必要な箇所のみのご提案も可能です。
対応エリア
大阪・堺・豊中・吹田・東大阪
京都市内
滋賀エリア(大津・草津ほか)
共用部が整うと、物件の印象は確実に変わります
共用部は、
入居者・内覧者・関係業者、
すべての人が目にする場所です。
清掃内容を見直すことで、
物件の評価や管理の印象は大きく変わります。
定期清掃のご相談や、
現在の清掃体制の見直しなど、
お気軽にお問い合わせください。
- 建物の定期清掃を検討している方
- 入居者様の満足度を高めたい管理会社様
- 美観を保ち、空室対策につなげたいオーナー様
お問い合わせはホームページまたはSNSからどうぞ!
